目指せ!IQ140の天才児!!トップページへ!戻る

〜働きかけの手引書
グレン・ドーマン著書シリーズ〜

【グレン・ドーマン本のシリーズの紹介】

メニューへ戻る

 私たちは、「赤ちゃんにこんなことが覚えられるはずはない」と乳幼児の能力を見下していないだろうか。だが、学習は学校にあがる6歳のときから始まるのではなく、生まれたとき、あるいはそれ以前から始まるのです。新しい情報を簡単に吸収できる赤ちゃん時代には、お母さんと触れ合いながら楽しく読みを学べることを明確に解説。わずか2歳で2桁の足し算や掛け算をすらすらと解いてしまったとすれば、その子は天才ではないかと驚嘆されるかもしれない。だが、それは決して特別なことではない。「算数の能力は、人間の脳に組み込まれ、赤ちゃんに知識を与えることは、いかに簡単で楽しいか、そして、母子にいかに大きな実りをもたらすかをわかりやすく実証、やり方の説明をしてくれている手引書です。

特に、このグレンドーマン(著)シリーズ=人間能力開発所は、もともと脳障害児を対象に脳力をあげるプログラムとして開発され成果をあげていたが、それを、健常者にも同じことをやってあげると、例えば、IQ100の子でも、働きかけ次第でそれ以上のIQにグングン伸びていくことを立証。そのやり方を紹介してくれているものです。言葉の理解力は、現在の日本人の子供たちに欠けていると国家の問題にもなっていますが、母親しだいで、我が子の脳力をいくらでも引き出してあげることが可能になります。幼児教材を使いたい人は、必見の本のシリーズです。

【ドーマン法の幼児教育を取り入れている幼児教材会社:サイト内関連ページ】
■家庭保育園とは?(第2教室) ■ドッツカードについて
■七田教育研究所とは? ■ドッツカードの作り方について
■絵カードのフラッシュについて ■七田式ドッツ
■赤ちゃんの運動能力を高める



関連専門SHOP
■エジソンクラブ
■七田教育研究所
くもんのこどものたから箱


幼児教材の
 リサイクルSHOP
ママのガレージセール
■Swing Kids

「天才児に育てる」のおもな一覧

天才児と絵本 天才児を育てるために 幼児教材について
■おすすめ絵本の紹介 ■早期教育とは? ■家庭保育園とは?
■本好きな子に育てるコツ! ■早期教育は必要なの? ■七田教育研究所とは?
■絵本読みの重要性! ■早期教育の子育て本の紹介 ■ディズニー英語システムとは?
■2歳で漢字が読めるって本当なの? ■ドッツカードについて ■くもんの幼児教材のおすすめ
■絵カードのフラッシュについて ■くもんの絵カード一覧を見る
■空間把握に最適な積み木遊び ■セサミえいごワールドについて
■指先を鍛えると脳も活性! ■こどもチャレンジとは?
■バイリンガルに育てる
■胎教からのスタート
初めてご利用の方へ/ 管理人からの挨拶/ 相互リンクについて/ サイトマップ/