幼児教育・幼児教材・知育玩具

おすすめ幼児教材・知育玩具

算数の基礎である数の量を理解しやすい教材・時計や分数などのように手に取って理解やすくなる教材など

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かずの量を理解しやすいくもんのかず・すうじ教材!


くもんの磁石すうじ盤30
(30までの練習用)

■乳幼児期の数のお勉強は、具体性が不可欠と言われています。つまり、数字の「1・2・3・4・5…」などは、記号であり、この数字を読めたり、10まで数えられても、量の認識が同時に理解できていないければ意味がありません。その数の量の認識をしながらかぞえる練習ができるのが、この「くもんの磁石すうじ盤30 」です。そのほかにも、「くもんの玉そろばん120 」などがありますが、 一つづつ動かしながら、1個が「1」、10個の時「10」だということを理解できるまで繰り返しかぞえます。この時、動かした量と数える数字がずれるようだとまだ量の認識が十分ではありません。ゆっくり、お母さんがかぞえながら動かしてみせ、時に、数字が「5」から「4」にもどるなどの工夫もしてみると、量の認識に気付きやすくなるかもしれません。

指の巧緻性・図形認識を学びながら、かずの練習!


ソフトパズルかず
■はじめのうちは、ピースをはずしたり、はめ合わせたりしながら、手や指先を動かすことで、手の使いかたが上手になり、しだいに細かな作業を正確に行える力 (巧緻性) を養っていきます。そのうち、数字や、数字と対応する絵柄のピースをはめこんで遊んだり、個数をかぞえたりすることで、数の並びや量の認識を教えていきます。絵柄のピースはすべてつなげることができ、ピースの向きや細かい形の違いに注意しながら、わくにはめこむ遊びを通して、図形を認識する力を育みます。

数を覚えたら、書いてみよう!

■かず(量)の認識ができるようになれば、数字を書く練習をはじめてみましょう。
 この「もじ・かずボード 」は、平仮名・カタカナ・数字を書く練習ができます。
 水を入れた専用ペンを使うので、何度も書く練習ができます。書き順や美しい字体の練習にもなるでしょう。水で書くので、手や衣服が汚れないのが、いい点です。
              

ドリルを使って、もっと進んだ学習をやってみよう!

時計のお勉強


スタディクロック ホワイト
スタディクロック ブルー
おすすめ度
商品レビュー
おすすめ
■くもんのお勉強時計の特長は、「時」と短針は赤、「分」と長針は青で表示されています。短針・長針それぞれが示す同じ色の数字を読むだけで、時刻が簡単にわかるように工夫がされています。また、「何時」の指すエリアも12分割されていて、「2」に近くても、まだ「1」のエリアにいることが分かります。時間だけでなく、「分」も「1~60」まで数字が書かれています。お母さんも説明をしやすく、お子様も理解しやすいお勉強時計になっています。
           

分数


おやこでいっしょに! はじめての分数パズル
■分数は、小学校中学年・高学年で学習しますが、通分・約分などになると、つまづきの多くなる単元です。しかし、くもんの「おやこでいっしょに! はじめての分数パズル 」は、幼児からでも分かりやすい構造になっています。ピザやケーキを分けるとき、「何分の1ずつで分けようか?」などと、声をかけるようにすれば、さらに定着しやすくなるでしょう。

 【教材の内容】
 カラフルな11種類のピースを使ったパズル遊びになっています。「何分の1」のプレートをいろいろ組み合わせて「1」の円を繰り返し作ります。そのうち、分数の「通分・約分・加法・減法」などを具体的なイメージで理解し、考える力を養っていきます。対象年齢は5歳からになっています。

お部屋にポスターを貼って覚えよう!