| Q.絵カードは、どんな使い方があるの? |
| @0歳から「フラッシュカード」として使われています。 |
| A絵カードをじっくり見せながら、大きなはっきりした声で読みあげてあげ、物の名前を教えるのに使えます。 |
| B文字を指差しながらゆっくり・はっきり読み上げ、字の読み方を教えるのに使えます。(その後、覚えたカードは、子ども自身に読ませてみます。) |
| C図鑑的要素のカードは、カードの裏面におもな特徴などが書いてあるので、それを読んであげることで、知識(POI)を教えることにも便利です。 |
| D対象年齢は、0歳からの乳幼児ですが、言葉の遅れ・自閉症など、言葉に障害のある子ども達などにも、積極的に働きかけられています。 |
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| 絵カードの使い方を参考にしたい著書 |
■赤ちゃんに読みをどう教えるか
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■赤ちゃんに百科事典的知識をどうあたえるか
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■幼児はみんな天才―石井式漢字早教育のすすめ
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■0歳から始める脳内開発―石井式漢字教育
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■自閉症児と絵カードでコミュニケーション―PECSとAAC
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| サイト内の関連記事 |
| ■絵カードのフラッシュについて |
■2歳で漢字が読めるって本当なの?(推薦カード:漢字カード 1集 ) |
■家庭保育園とは?(第4教室)(推薦カード:くもん出版 図鑑カード一覧
) |
■赤ちゃんの言葉を増やす方法・胎教・0歳から(推薦カード:童謡カード 1集) |
| ■働きかけのポイント(乳幼児にカードを見せるときの注意点について) |
■3歳までにひらがなを教える方法ー3歳児健診の視力検査を平仮名で読んだ(乳幼児に『漢字・もじ等』のカードを見せるときの注意点についてーそのA) |
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